詫間浦四国88箇所第52,53,42,41,40番

マムシ怖い時期になってしまいました。軽く、数か所訪問。

仁老浜方面から、生里方面に向けて里山道を進行。道自体は生里までつながっています。電信柱沿いに進みます。最後の電柱の少し先、左手に52番と53番が並んでいます。53番は、倒れていました。

第52番,53番

第52番,53番

52番はそのまま参拝。

第52番

第52番

53番は、表向きにさせていただいて参拝。一人では元の位置に戻すの無理なので、元の場所に戻させていただきました。

第53番

第53番

次は、第42番。42,43,44番は古三崎の尾根伝いみたいなところにありそうなので、下見を兼ねて。ヘアピンの古三崎側の擁壁の縁を登ると道らしきものがあり、進行。左手。

第42番

第42番

第42番

第42番

ここから先は足元が短靴で不安があり断念。41番へ。駅方向に少し戻り、左方向(42番から進むと戻る方向)に舗装路を登ると生里の水源地。写真の突き当りの叢の中に41番。

第41番

第41番

石仏の先端がちらっと見えます。向こう側を向いています。正面まで行くのは次回の楽しみに。

第41番

第41番

県道に戻り、飛谷バス停の手前の里山道を左手前に戻る方向に上ると40番。祠の中にあります。

第40番

第40番

第40番

第40番

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